いきざま、そのものが、たましい

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近所のお寺で、ご住職を務めるのは、高校時代の恩師、
何か迷いがあれば、いつでも、相談できる、
寅さんや、さくらにとっての、笠智衆さん、みたいな存在です

今日のように天気がいい日は、通りがかりに、ついつい寄りたくなります
高校時代のとりとめのない話や、近所の話から、話はやっぱり、供養とか、魂とかの話になって
宗教家として語りだせば、私にはわからないような難しい話もたくさんあるのでしょうが、そこはかつての高校教師、私のようなものにもわかるように、教えてくれます

魂って結局のところ、どんなもんなんでしょうか、という、無遠慮な私の問いかけに、
それはいわば、生き様そのものだろうね、とお答えいただきました
いきざま、そのものが、たましい  なるほど

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